浦島ああ太郎。「ああ」と「ああ.com」を再始動する 2026年7月20日

浦島ああ太郎
浦島ああ太郎

最後にこの「ああ.com」に記事を書いたのは、2022年12月15日だったのかな?

そのあと記事を書いたり消し非公開でいろいろやってた気がするが結局のところかなり時間が経ってしまった。

だいぶ日が経ってしまった。

日というよりも年月か。

今日が2026年7月20日なので3年半前か。

まるで浦島太郎になった気分だ。

浦島ああ太郎か。

やばいな。

3年半の間、ほったらかしにしてしまった。

飽き性なのでしょうがないし。

目移りしてしまうのも自分の性質ではあるのだが。

さすがに三年半は時間がたちすぎかなと自分でも思う。

というか、これからどうしようか。

なんとなくこのサイト「ああ.com」を再起動したのはいいが、どうしようか?

一応あれをやりたいこれをやるタイというのは結構出てきている。

ただ、支離滅裂なのだ。

なのだというか、支離滅裂なんです。

いや、支離滅裂というのは少し違うな。

なんだろう。

私が文章を書く時はこんな感じの文章になってしまう。

正しい文章の書きかたとか知らないし。

そういうの習うのもめんどくさい。

究極のめんどくさがりなのだ。

ある意味では。

ある意味というか、ほぼどの意味でもめんどくさがりなのだ。

というか何だこの文体?

こんな文体だったっけ?

自問自答してしまう。

さてと、そんなことはどうでもいい。

よくはないけど。

何が言いたいかというと

私は文章を書くのがいまいちめんどくさいということだ。

そしておそらく、読んでいる人にとっても

「この人、何が言いたいんだろう?」となってしまう可能性が高いということだ。

しかし、解決策がある。

解決策と言っていいのかわからないが、文章をうまく書けない人にとっての救世主のような存在が今はある。

今はといったが、3年前にもあった。

3年前にはあまり使いこなせていなかった。

その救世主の名は「AI」というんだ。

知っている人もいるかもしれないが

というよりも知っていない人のほうが少ないかもしれないが、いやそうに違いないが。

3年半前に比べてだいぶAIも進歩した。

そして、私はこう思うのだ。

Aiの力を借りれば、私の文章の下手さを補ってくれるかもしれない、と。

Aiが、サポートしてくれるんじゃないかと。

そうなのだ。

私が意味が分かりにくい文章を書くのはマイナスなことが多い。

プラスのこともあるけど、マイナスのことも多い。

誰にとってマイナスか?

まず私にとってマイナスである。

せっかくこのサイトに来た人がこのような文章を読んでも、「意味が分からない」と言って去って行ってしまう可能性がある。

お気に入りに登録してもらえるかもしれないのに、わざわざその可能性を私が自ら閉ざしてしまうことになる。

それではだめだ。

さらに、私以外にとてもマイナスのことがある。

誰にとってマイナスか?

それは読者だ。

そう、読者の中には私が何を言いたいのか理解したい人もいるかもしれない。

でも私は文章が下手なので、読者が理解しようとしてもできないかもしれない。

かもしれないじゃなくておそらくそうだろうと思われる。

せっかくの人生なのだ。

貴重な時間なのだ。

貴重な互いの時間を、私の意味のわかりにくい文章で、無駄にするわけにはいかない。

なので私はどうするか?

答えはもう決めてある。

AIの力を借りて文章を書く。

これだ。

とはいえ、一からAIに文章を書かせるというのでは味気ない。

もともと私はいろいろ降りてくるたちなのだ。

降りて来たり感じたりひらめいたり考えたり思いついたことを、もとに、Aiに文章を書いてもらえばいいじゃないか。

もとにというよりも今私が書いているこの文章のように、まず私が文章を書いて、それを読んだ人に理解してもらいやすいようにAIに手直ししてもらえばいいのだ。

それは決して悪いことではないだろう。

というかいいアイデアのように思う。

そして画像もAIで作ってもらえばいい。

そのほうが、私、ああの世界観が伝わりやすいだろう。

そしてこの、ああ.comというサイトが、私と読者にとって価値のあるサイトになりますように。

ああ

浦島ああ太郎

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